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【ボイプラ2】ユ・カンミンの年齢や身長は?圧倒的パフォーマンス力

BOYZⅡPLANET

韓国のボーイズグループVERIVERY(ベリベリー)の最年少メンバーとして知られるユ・カンミンは、2025年放送のMnetサバイバル番組『BOYS II PLANET』(通称:ボイプラ2)に韓国人参加者として出演し、注目を集めています。

ここでは、公式や信頼できる情報をもとに、彼の年齢や身長などの基本プロフィールを詳しく紹介します。

『ボイプラ2』は現在、ABEMAで独占配信されています。

ABEMA



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【ボイプラ2】ユ・カンミンの年齢や身長は?

項目内容
本名ユ・カンミン(유강민/YOO KANG MIN)
生年月日2003年1月25日
年齢(2025年時点)22歳
出身地韓国 京畿道または釜山市(複数表記あり)
身長174cm
血液型O型
MBTIENFP(以前はINFPと公表)
所属事務所Jellyfish Entertainment
グループVERIVERY
デビュー日2019年1月9日
グループ内ポジションリードダンサー、サブボーカル、サブラッパー、ビジュアル

ユ・カンミンは2003年1月25日生まれで、2025年8月時点で満22歳です。

K-POPアイドルとしてはデビュー6年目に入り、グループ活動と並行してサバイバル番組に挑戦する、経験豊富な若手といえます。

年齢的にもボイプラ2参加者の中ではやや年上の部類に入り、落ち着きやステージ経験が強みとして活かされています。

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『BOYS II PLANET』での各ラウンド成績と評価

ユ・カンミンは『BOYS II PLANET』において、経験者としての安定感とビジュアルを活かし、序盤から高評価を獲得しています。

各ラウンドごとの課題曲や評価内容を振り返ると、彼の強みと成長の過程がより鮮明に見えてきます。


スターレベルテスト

課題曲:「We Must Love」 – ONF
レベル分けテストでユ・カンミンさんは、VERIVERYのメンバーであるドンホンさん、ゲヒョンさんとともにONFの「We Must Love」を披露しました。
この曲はキーが高く、ダンスも繊細さとパワーの両立が求められる難曲ですが、3人は生歌で安定したハーモニーを響かせながら、息の合ったフォーメーションで見事に表現しました。

特にユ・カンミンさんは、サビの入りで一気に力を込めて歌い上げ、迫力のある声量と感情表現で視聴者を惹きつけました。ダンス面では動きが正確で、キレのある振りと滑らかなラインを両立させ、振付の一つ一つにメリハリをつけていました。

この完成度の高さから、3人全員がオールスター(☆☆☆)評価を獲得。審査員からも「経験の差がはっきり出ている」「完成されたアイドル」と高く評価され、視聴者からは「全員が主役級」「なぜこのグループがもっと注目されてこなかったのか不思議」という声が寄せられました。

このテストを通じて、ユ・カンミンさんは現役アイドルとしての安定感と、パフォーマンス全体を引き締める存在感を証明しました。


シグナルソング評価

課題曲:「HOLA SOLAR」Planet Kバージョン
シグナルソング「HOLA SOLAR」でのユ・カンミンさんは、センターではなかったにもかかわらず、視線を引きつける圧倒的な存在感を見せました。

立ち姿や一瞬の表情だけで、ステージの中心にいるようなオーラを放っていました。

ダンスは7年のキャリアを感じさせる正確なリズム感と、強弱のつけ方が秀逸で、曲の意味を自然に伝える余裕がありました。

イントロでは鋭い視線で観客を引き込み、サビでは笑顔を見せるなど、表情の切り替えも高く評価されています。

怪我の噂がある中でも全力で踊り切り、その本気度は映像越しにも伝わりました。


1対1対決(バトルステージ)

このラウンドのユ・カンミンは、勝負に挑む真剣さと、自分らしい余裕のバランスが際立っていました。
相手の動きを意識しつつも、自分のパートでは視線を強く固定し、「絶対に負けない」という気迫を全身から放っていたのが印象的です。
ダンスではしなやかさとパワーを巧みに切り替え、曲の展開に合わせて表情を何度も変化させることで、楽曲のストーリー性を引き立てました。

視聴者からは、

  • 「センターじゃなくてもカメラを奪う存在感」
  • 「目線の使い方が上手くて、画面から目が離せなかった」
  • 「ダンスのラインが本当に綺麗。動きのメリハリがはっきりしている」
    といった声が多く、センター経験者顔負けのステージングに称賛が集まりました。

審査員からも「動きに無駄がなく、最後まで集中して見られる」という評価を受け、視聴者と専門家の両方から高く評価されたステージとなりました。
この日の彼は、可愛らしいマンネのイメージを一旦封印し、競技者としての鋭さとプロとしての完成度を見せた瞬間だったといえるでしょう。

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