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【日プ新世界】脱落者・辞退者一覧!第1回〜ファイナルまで全結果

PRODUCE 101 JAPAN 新世界
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『PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)』では、デビューを目指す練習生たちが厳しいサバイバルに挑んでいます。

番組では、順位発表ごとに脱落者が決まり、さらに本人の申し出などによって番組を離れる辞退者も発生しています。

特に2026年5月25日には、デビュー圏内をキープしていた釼持吉成さん(KINARI)の辞退が発表され、SNSでも大きな話題となりました。

この記事では、『日プ新世界』のエピソード1の脱落者、第1回・第2回順位発表式の脱落者、今後更新予定の第3回順位発表式・ファイナルの結果、そして辞退者情報を一覧でまとめています。

推しの練習生が残っているか確認したい方や、これまでの番組の流れを整理したい方は参考にしてください。

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【2026年5月25日時点】日プ新世界の脱落者・辞退者まとめ

『日プ新世界』では、通常の順位発表による脱落とは別に、辞退によって番組を離れた練習生もいます。

まずは、これまでに発表されている脱落・辞退の流れを整理します。

タイミング内容
エピソード1クラス分けテスト・F決定戦により18名が脱落
第1回順位発表式51位〜101位の練習生が脱落
第2回順位発表式36位〜50位の練習生が脱落
第3回順位発表式グローバルランカ-12位までに入れなかった練習生と21位から35位までの練習生脱落。
ファイナル放送後に更新予定
辞退者櫻井輝、保里瑛都、釼持吉成

釼持吉成さんについては、2026年5月25日に公式から辞退が発表されました。

公式発表では、本人から辞退の申し出があり、本人の意思を尊重して受け入れたと説明されています。

なお、具体的な辞退理由については明かされていません。

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エピソード1で脱落したメンバー一覧

『日プ新世界』のエピソード1では、クラス分けテストとFクラス決定戦が行われました。

この段階では視聴者投票ではなく、パフォーマンスや評価によって脱落者が決まる形です。

初回から厳しいルールが採用されたため、十分に魅力を見せきる前に番組を去る練習生も多く、視聴者にとっても衝撃の大きい展開となりました。

エピソード1で脱落した練習生は以下の18名です。

氏名英語表記
川村 珀斗KAWAMURA HAKUTO
佐川 太一SAGAWA HIROKAZU
阿部 樹ABE ITSUKI
イ・ジュンフンLEE JOONGHOON
小澤 昂心OZAWA KOSHIN
小林 廣KOBAYASHI KOU
マイケル ミン・マカフリMICHAEL MINH MCCAFFREY
パトリックファン・レPATRICK PHAN LE
笠原 蓮KASAHARA REN
江口 蓮翔EGUCHI RENTO
落合 利温OCHIAI RIO
小谷内 瑠嘉KOYAUCHI RUKA
齊藤 惺SAITO SEI
藤本 真成FUJIMOTO SHINSEI
飯田 柊馬IIDA SHUMA
大澤 佑冴OSAWA YUGO
藤井 雄聖FUJII YUSEI
岡本 佑斗OKAMOTO YUTO

エピソード1の脱落は、順位発表による脱落とは異なり、初回評価の結果によるものです。

そのため、番組序盤からかなりシビアな展開だったことがわかります。

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【第1回順位発表式】日プ新世界の脱落者一覧

第1回順位発表式では、視聴者投票の結果が初めて大きく反映されました。

この回では、51位以降の練習生が脱落となっています。

序盤の順位発表ということもあり、放送での露出やステージでの印象、キャラクター性などが順位に影響したと考えられます。

順位名前英語表記
51位堀野 蓮H.REN
52位丸尾 尋一郎JINICHIRO
53位平島 輝H.HIKARU
54位ヨハン・エマニュエルYOHAN
55位堀尾 聖HIJIRI
56位本荘 晃AKIRA
57位金田 栄都K.EITO
58位岡本 拓士O.TAKUTO
59位髙谷 京平KYOHEI
60位岩城 慎二SHINJI
61位佐藤 碧空S.SORA
62位櫻井 楓真FUMA
63位宮里 拓利M.TAKUTO
64位中丸 晏寿AJU
65位神元 理丘RIKU
66位市川 大輝I.DAIKI
67位西田 颯梓SOSHI
68位佐野 由征S.YUSEI
69位黒﨑 貫汰KANTA
70位髙城 暖人HARUTO
71位香月 誠太SEITA
72位水上 琉偉M.RUI
73位増田 倫希TOMOKI
74位アギナルド・トリスタン・ジェームスTRISTAN
75位河合 晃誠KOSEI
76位瑞慶覧 太都HIROTO
77位岡田 彪吾HYUGO
78位藤芳 辰弥TOKIYA
79位山根 武蔵MUSASHI
80位小林 蓮翔K.RENTO
81位オム・スアンカワーテンAOM
82位北林 天虎TETORA
83位東野 蒼汰SOTA
84位松田 颯吾SOGO
85位多比 奏聖KANADE
86位宮崎 真佑SHINSUKE
87位村松 遼空HARUKU
88位黄 敬眞KEISHIN
89位末川 瑛太EITA
90位金倉 拓未TAKUMI
91位岡戸 竜芽RYUGA
92位西山 賢人KENTO
93位シン・ジョンウクJUNGUK
94位児島 歩夢K.AYUMU
95位関 敬次郎KEIJIRO
96位森井 輝TERU
97位鳩場 陸人H.RIKUTO
98位甲斐 陸也RIKUYA
99位河邊 晟JOE
100位髙松 敬祐KEISUKE
101位上野 琉偉U.RUI

第1回順位発表式は、今後の流れを大きく左右する最初の関門です。

この時点では順位が大きく変動しやすく、ボーダーライン付近の練習生にも注目が集まりました。

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【第2回順位発表式】日プ新世界の脱落者一覧

2026年5月14日に配信された第2回順位発表式では、36位〜50位の練習生が脱落となりました。

第1回順位から大きく順位を落とした練習生もいれば、順位を上げながらも惜しくも届かなかった練習生もいます。

第2回順位名前第1回順位順位変動
36位アーチャー・ウイ(ARCHER)22位↓14
37位松田 大雅(M.TAIGA)35位↓2
38位板倉 悠太(YUTA)29位↓9
39位カク・ドンミン(DONGMIN)37位↓2
40位リー・ウェイゼ(WEIZE)44位↑4
41位西崎 柊(N.SHU)49位↑8
42位藤牧 大雅(F.TAIGA)36位↓6
43位ジュアン・ジェイ(JAY)47位↑4
44位金安 純正(JUNSEI)50位↑6
45位宇野 海夢(KAIMU)48位↑3
46位大瀬 凛和(RINTO)46位
47位澤井 星名(SENA)40位↓7
48位南平 達矢(TATSUYA)41位↓7
49位高橋 空良(T.SORA)42位↓7
50位森 明音(MEI)45位↓5

第2回順位発表式は、ファイナルに向けてさらに人数が絞られる重要なタイミングです。

特に36位前後のボーダーラインは注目度が高く、SNSでも結果を惜しむ声が多く見られました。

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【日プ新世界】第3回順位発表式で脱落した練習生一覧

日プ新世界の第3回順位発表式では、通常順位の1位から20位までに入った練習生がファイナル進出を決めました。

さらに、小清水蓮さんとユ・ヒョンスンさんはグローバルランカー枠としてファイナル進出が決定しています。

そのため、第3回順位発表式でファイナル進出を逃した練習生は、以下の12人です。

第3回順位第2回順位名前年齢順位変動
22位34位田中蒔21歳12ランクアップ
24位35位今江陸斗20歳11ランクアップ
25位23位横山奏夢22歳2ランクダウン
26位17位浅香孝太郎23歳9ランクダウン
27位22位山下柊19歳5ランクダウン
28位25位ユン・ジェヨン21歳3ランクダウン
29位30位石田亮太22歳1ランクアップ
30位24位イ・ヒョンジェ18歳6ランクダウン
31位29位小笠原ジュゼッペ慧20歳2ランクダウン
32位27位大林悠成24歳5ランクダウン
33位33位篠ヶ谷歩夢24歳変動なし
34位31位リュウ・カイチ22歳3ランクダウン

第3回順位では、田中蒔さんが第2回順位34位から22位、今江陸斗さんが第2回順位35位から24位へ大きく順位を上げました。

一方で、横山奏夢さん、浅香孝太郎さん、山下柊さん、ユン・ジェヨンさん、イ・ヒョンジェさん、小笠原ジュゼッペ慧さん、大林悠成さん、リュウ・カイチさんは順位を下げる形となりました。

篠ヶ谷歩夢さんは第2回順位と同じ33位でしたが、ファイナル進出ラインには届きませんでした。

【ファイナル】日プ新世界の最終結果と脱落メンバー一覧

『日プ新世界』のファイナルでは、最終投票の結果によってデビューメンバー12人が決定しました。

デビューグループ名は「KO1KEYZ」で、最終順位1位から12位までの練習生がデビューメンバーとして選ばれています。

一方で、ファイナルまで進出したものの、惜しくもデビュー圏内に届かなかった練習生もいます。

第3回順位発表式で上位に入っていたメンバーや、グローバルランカー枠でファイナルへ進んだメンバーもいたため、最後まで結果が読めない展開となりました。

ファイナルで惜しくもデビューを逃したメンバーは以下の通りです。

メンバー英字表記ファイナル進出時の状況見出し案
チェン・リッキーRICKEY第3回順位7位チェン・リッキーはファイナルで惜しくもデビューならず
土田央修OSUKE第3回順位13位土田央修はファイナルまで進出するもデビュー圏内に届かず
熊部拓斗K.TAKUTO第3回順位11位熊部拓斗は最終順位でデビューを逃す結果に
青沼昂史朗KOSHIRO第3回順位16位青沼昂史朗はファイナルで惜しくも脱落
岡田侑磨YUMA第3回順位17位岡田侑磨は大幅ランクアップで注目されるもデビューならず
小林千悟CHISATO第3回順位18位小林千悟はファイナル進出後に惜しくも脱落
アダム・ナガイADAM第3回順位19位アダム・ナガイは音楽性で注目されるもデビュー圏外に
倉橋吾槙GOTEN第3回順位20位倉橋吾槙はファイナルまで残るもデビューを逃す
小清水蓮KO.RENグローバルランカー枠小清水蓮はグローバルランカー枠で進出するもデビューならず
ユ・ヒョンスンHYEONSEUNGグローバルランカー枠ユ・ヒョンスンはグローバルランカー枠からファイナル進出も惜しくも脱落

ファイナルでデビューできなかったメンバーの中には、第3回順位でデビュー圏内に入っていたチェン・リッキーさんや熊部拓斗さんもいました。

また、小清水蓮さんとユ・ヒョンスンさんはグローバルランカー枠でファイナル進出を決めていましたが、最終結果ではデビュー圏内に届きませんでした。

ファイナルは最終投票によって順位が大きく変動するため、直前順位や過去の人気だけでは結果が読めない展開だったといえます。

ファイナルでは、加藤大樹さんが最終1位となり、12人のデビューメンバーが決定しました。

デビューをつかんだメンバーの中には、ファイナル直前順位から大きく順位を上げた練習生もいます。

KO1KEYZとしてデビューする12人の最終順位・プロフィール・順位変動は、以下の記事で詳しく紹介しています。

日プ新世界の辞退者一覧

『日プ新世界』では、順位発表による脱落とは別に、本人の申し出などによって番組を離れる辞退者も出ています。

辞退は投票結果による脱落とは異なり、突然発表されることが多いため、ファンにとっても衝撃が大きい出来事です。

これまでに発表されている辞退者は以下の通りです。

氏名表記補足
櫻井 輝SAKURAI HIKARU辞退者として発表
保里 瑛都HORI EITO辞退者として発表
釼持 吉成KINARI2026年5月25日に辞退を発表

釼持吉成さんについては、公式から「練習生KINARIより辞退の申し出がありました。本人の意思を尊重して、辞退を受け入れた」と発表されています。

具体的な辞退理由は明かされていません。

また、すでに撮影済みのコンテンツの一部には出演していることも案内されています。

釼持吉成さんは、公開されている練習生順位で2位、1位、2位、4位と上位をキープしていた人気練習生でした。

デビュー圏内にいたメンバーの辞退だったため、SNSでは「なぜ辞退?」「何があったの?」「信じられない」といった声が多く上がっています。

一方で、現時点では釼持吉成さんの辞退理由について公式から詳しい説明はなく、問題行動や不祥事が理由だったと確認できる情報も出ていません。

詳しい理由が明かされていないため、不確かな情報だけで原因を断定しないよう注意したいところです。

釼持吉成の辞退でファイナルはどうなる?

釼持吉成さんは上位をキープしていた練習生だったため、辞退によって今後の順位やファイナル進出メンバーに影響が出る可能性があります。

特に、デビュー圏内にいた人気メンバーの離脱ということで、票の流れが変わることも考えられます。

また、ファンの間では「誰かが繰り上がるのか」「ファイナルの人数はどうなるのか」といった声も出ています。

ただし、繰り上げや追加メンバーについては公式発表がない限り断定できません。

今後の放送や公式からの案内を確認する必要があります。

まとめ

『日プ新世界』では、エピソード1の初回評価から第1回・第2回順位発表式まで、多くの練習生が脱落してきました。

さらに、順位による脱落とは別に、櫻井輝さん、保里瑛都さん、釼持吉成さんの辞退も発表されています。

特に釼持吉成さんはデビュー圏内をキープしていた人気練習生だったため、突然の辞退に驚きや悲しみの声が広がりました。

現時点で具体的な辞退理由は明かされていませんが、本人の意思を尊重した辞退であることが公式に発表されています。

今後は第3回順位発表式やファイナルに向けて、さらに大きな展開が予想されます。

脱落者や辞退者の情報は、公式発表や放送内容に合わせて確認していきたいですね。

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